特設サイトも同時オープン

大塚 愛、「日々、生きていれば」を配信限定リリース!

大塚 愛、「日々、生きていれば」を配信限定リリース!

2016/07/06


大塚 愛

大塚 愛

安藤裕子への楽曲提供や「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016」「ザンジバルナイト2016」出演など、今年も音楽活動に新しいチャレンジと意欲をみせる大塚 愛が、本日7月6日に配信限定作品「日々、生きていれば」をリリースした。

この楽曲は、昨年9月13日に開催された自身のバースデーライブ「大塚 愛 LOVE IS BORN ~12th Anniversary 2015~」のアンコールにてピアノ弾き語りで初披露されたもの。ファンからは音源化を希望する声も多くあったが、7月7日と翌日8日におこなわれる「ai otsuka AIO PIANO -星の音楽会-」日本一の星空【長野県阿智村】七夕スペシャルイベント会場での演奏を記念して、急遽リリースが決定した。

大塚本人からは、次のようなメッセージが寄せられている。

「日々、生きていれば
誰もが喜びを得るだろう
誰もが悲しみを得てしまうだろう
誰もが手を繋ぎたくなることがあるだろう
生きていれば。」(大塚 愛)

そして、リリースと同時に「日々、生きていれば」特設サイト(http://avex.jp/ai/hibiiki/)がOPEN。特設サイトではTwitterでハッシュタグ「 #ヒビイキ or #HIBIIKI」で投稿された、"日々、生きていて心動かされる" つぶやきが集約される。共に生きていることを強く感じさせてくれる場所になりそうだ。

恋愛ソングのイメージが強い彼女だが、「I?×××」や「愛」、「羽ありたまご」「クムリウタ」「Always Together」「end and and ~10,000 hearts~」など人間愛や人生をテーマにした作品も多くの支持を得ているのはファンなら周知のこと。

今回の「日々、生きていれば」の編曲は音楽プロデューサーの笹路正徳が担当。ジャズアレンジを基調に管楽器とバンドで構築された心地よいサウンドにのせて大塚 愛の力強くも優しく響く歌声と言葉が聴くものの背中をそっと押してくれる楽曲に仕上がっている。

”疲れ切った心を少しずつ潤わせてゆく生きる歌”とも言えるこの曲が多くの人の心を潤してくれることを願う!

 

◎リリース情報
・配信限定
『日々、生きていれば』(7月6日配信)

【iTunes】https://itunes.apple.com/jp/album/id1126661782…

<以下、DL特典実施中のサイト>
【レコチョク】http://recochoku.com/a0/ai_0706ep/
【mu-mo】http://q.mu-mo.net/of/otsuka_160706/
【music.jp】http://goo.gl/lhKNCM
【mora】ハイレゾ : http://mora.jp/package/43000002/ANTCD-18474_F/
通常版 : http://mora.jp/package/43000002/ANTCD-18375/
 

 


 

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