70ページ総力特集

EQの基本的な使い方がこれ1冊でわかる! サウンド・デザイナー2018年4月号をチラ見

EQの基本的な使い方がこれ1冊でわかる! サウンド・デザイナー2018年4月号をチラ見

2018/03/02


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様々なエフェクトを使って音質を自由に変えられるのがDTMの楽しいところですが、どのパートにも必ず使うのが「EQ」です。サウンドの魅力を引き出しつつ、気になる弱点は目立たなくし、時にはいらないところをバッサリとカットする。今月は、そんな便利なEQの使い方を特集しました。曲の魅力アップに直結する万能エフェクターの使い方を覚えましょう。

主なコンテンツ

・「EQガールズ」 by ノッツ(EQの面白さをマンガで紹介)
・24人のプロが告白! 「私のお気に入り“EQ”」
・橘 慶太(w-inds.)が明かすEQテクニック
・大滝詠一のエンジニア吉田 保氏が語るEQの神髄
・ビンテージEQ(ニーヴ、SSL、api)がプロを虜にするワケ
・エンジニアが注目する最新EQのトレンド
・注目ハードEQ4台のサウンドをチェック!
・ジャンルと題材曲で覚える パート別オススメEQ設定法
 ①エド・シーラン「Perfect」
 ②Nulbarich「It's Who We Are」   
 ③中田ヤスタカ「Crazy Crazy」
・注目プラグインEQ13モデル試奏

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人気のDAWソフト「Live」が、約5年ぶりのアップデートを果たしました。ダンスミュージック系のトラックメイカーからの支持が厚いソフトですが、アンプシミュレーターが搭載されていたり、何と言っても操作がわかりやすいという点から、ロックやポップスを作りたいというDTMビギナーにもオススメのソフトと言えます。本特集では、そのLiveの特徴とバージョン10で追加された新機能を紹介します。

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Yogee New Waves/Nulbarich/マーティ・フリードマン/ART-SCHOOL/安田寿之

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