サウンド・デザイナー5月号

角松敏生、GALNERYUS、みきとPらが明かすプライベートなギターレコーディング事情

角松敏生、GALNERYUS、みきとPらが明かすプライベートなギターレコーディング事情

2018/04/04


サウンド・デザイナー5月号の表紙画像

音楽雑誌「サウンド・デザイナー」の5月号で、人気ギタリスト達のギター・レコーディング・システムが特集される。

登場するのは、角松敏生、PENGUIN RESEARCHの神田ジョン、ZENTA、みきとP、GALNERYUSのSYU、KIRINJIの弓木英梨乃という6名。

角松は昨年リリースしたアルバム『SEA IS A LADY 2017』で使用したシステム、みきとPは2月にニコニコ動画/YouTubeに投稿し驚異的な再生数を叩き出している新曲「ロキ」で使ったシステムを公開している。手持ちのギターのラインナップやレコーディング機材がまったく異なる、6名のギタリストのそれぞれの個性が垣間見える貴重なインタビューだ。

他にも本特集には、[ALEXANDROS]などの作品で手腕を発揮しているギターテック・チーム「DAICHIGUMI&CO.」の髙橋大地や、MUCCのミヤが登場。ギタープレイやフレーズだけでなく、サウンドのクオリティにも一切妥協しない、プロのこだわりがじっくりと堪能できる1冊だ。

ギターレコーディングのイロハが詰まった本号は、4月9日(月)に紙版と電子版の両方で同日発売される。

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