7月9日発売

宅録で最も多用する重要エフェクター「コンプ」を徹底紹介! サウンド・デザイナー2018年8月号をチラ見

宅録で最も多用する重要エフェクター「コンプ」を徹底紹介! サウンド・デザイナー2018年8月号をチラ見

2018/07/04


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宅録で頻繁に登場するエフェクターが「コンプ」(コンプレッサー)です。「音圧を上げる」、「迫力を出す」、「音量を揃える」など、様々な用途で使用されるコンプは、もはや音楽制作において「なくてはならないツール」なのです。本特集では使い方の基本や、パートごとの設定例を多数紹介。さらに洋邦の名曲のコンプサウンド再現や、注目ハード&ソフトのレビューなど、全74ページに渡って盛りだくさんでお届けします。

主なコンテンツ

・名盤で体感できる「THE COMPサウンド」
・レコーディングに革命を起こした「コンプ進化の歴史」
・コンプを使う時に知っておきたい4つの動作方式
・プロがコンプの極意を公開
 橘 慶太(w-inds.)
 ryo(supercell/EGOIST)
 鈴木“DAICHI”秀行(作・編曲家)
・コンプの定番機の魅力(ウーレイ1176/テレトロニクスLA-2A/ニーヴ33609)
・パート別・コンプ設定ガイド(録音/ミックス/マスタリング)
・コンプをエフェクティブに使うテクニック
・ロック&ポップスの名曲で聴けるコンプサウンドを再現
・プロ15人が回答! 「私の愛用COMP」
・注目製品レビュー(アウトボード/プラグイン)

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スタインバーグが満を持してオーディオインターフェイスの新製品「UR-RT2」と「UR-RT4」を発表しました。ルパート・ニーヴ・デザインズのトランスを搭載し、宅録でもプロレベルの音で録音することができる2モデルを、プロのエンジニアとミュージシャンが徹底検証! どこよりも「UR-RTシリーズ」の性能と魅力が詳しくわかる別冊付録です。

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登場アーティスト

KIRINJI/神聖かまってちゃん/橘 慶太(w-inds.)/fox capture plan

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