コミックス累計発行部数は1088万部を突破し、愛され続ける超人気少女コミック「L♡DK」

SUPERNOVA、映画『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』舞台挨拶に登壇

SUPERNOVA、映画『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』舞台挨拶に登壇

2019/03/18


SUPERNOVASUPERNOVA

 

コミックス累計発行部数は1088万部を突破し、愛され続ける超人気少女コミック「L♡DK」(講談社「別冊フレンド」刊)。2014年に実写映画化され、劇中に登場する「壁ドン」がその年のユーキャン新語・流行語大賞トップ10に選ばれるほど社会的な現象を巻き起こした。そんな「L♡DK」がフレッシュな新キャストたちによって再映画化、ドキドキの三角関係になってパワーアップして帰ってくる『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』が2019年3月21日(木・祝)全国公開。

それに先駆け3月17日(日)に本作の挿入歌「Everytime」を歌うSUPERNOVAが登壇する舞台挨拶が開催された!

イベントには今年日本デビュー10周年を迎える超新星改めSUPERNOVAから、ユナク・ソンジェ・グァンス・ジヒョク・ゴニルの5名が登壇。映画を観終わったお客さんを前に、挿入歌に込められた想いや初挑戦のバラード曲を歌った気持ち、さらには胸きゅんシーンがたっぷり詰まった本作の魅力などを5人が独自の視点で語った。

また5人それぞれが壁ドンを行った動画を投稿し、SNS上でいいねと、リツイートの数で人気を競った「SUPERNOVA 壁ドン♡選手権」の結果も発表され、見事ユナクが一位に輝き、その場でエアー壁ドンを実施!「君とキスしたい」というセリフと共に披露された壁ドンにお客様は悶絶。

さらに、映画『L♡DK』公式ツイッタ―で上白石萌音・杉野遥亮・横浜流星のキャスト3人が即興で胸きゅんセリフに挑戦したL♡DKチャレンジに、SUPERNOVAのメンバーが挑戦!映画の題名にちなんだ「え」「る」「て」「い」「け」の中から抽選で一文字を選び、そのひらがなから始まる胸きゅんセリフをお客さんに向かって披露!ゴニルの「ルイヴィトンに行こう、何でも買ってあげるから。」という胸きゅん(?)セリフに会場は爆笑と黄色い声援に包まれ、見事お客様に1位に選ばれた。

SUPERNOVA 即興胸きゅんセリフ対決!
EQ * jc2 * "Font:HGP創英角ゴシックUB" * hps36 oad(sup 35(壁ドン選手権一位),ユナク)のエアー壁ドンに会場悶絶!

■日時 3月17日(日)
■会場 丸の内TOEI① (東京都中央区銀座3-2-17)
登壇者:ユナク(36) ソンジェ(32) グァンス(31) ジヒョク(31) ゴニル(31)

ユナク「去年『L♡DK』の挿入歌を担当する話を聞きました。いいシーンで僕たちの曲が流れてすごくうれしかったし、超新星からはじまりSUPERNOVAとして、10周年のタイミングですごくいい企画に関われてよかったです。壁ドンはやるときはそうでもなかったのですが、やった後に映像で振り返った時に恥ずかしかったです。もっと色々かっこつけてやればよかったなと思いました。」

壁ドン選手権順位1位→エアー壁ドンを「君とキスしたい」というセリフと共に披露「こういう企画で1位になったのが初めてだったのでうれしいです。」

L♡DKチャレンジ「て」→「照れるな。君と一緒にいるこの場所が一番素敵だから。」

ソンジェ「この映画はすごい若い方々が見る映画だと聞いたので、とにかくピュアな気持ちで歌いました。この曲は久しぶりのバラード曲なので、とても気に入っています。」壁ドン選手権順位2位「絶対1位とりたかったですけど、ユナクさんの唇に負けました」L♡DKチャレンジ「え」→「えーじゃねょ、俺の女になれ」

グァンス「高校時代に彼女や彼氏と同居することって誰もが一度は妄想することだとは思いますが、それが映画の中で行われていて、今よりピュアだった時の気持ちを思い出しました。本当にドキドキするシーンがいっぱいでいい映画だと思ったので、自分も自腹でもう1回映画を観たいと思います。」

壁ドン選手権順位5位「僕は壁ドンがチンピラっぽかったので、何となく最下位というのはわかってました(笑)」

L♡DKチャレンジ「け」→「化粧してない君も大好きだよ」

ジヒョク「僕たちの曲が映画の大事なシーンでフルサイズで使用されていてとても感激しています。」

壁ドン選手権順位4位「セリフも「大好き」だけじゃなく、もっとかっこよく色々やればよかったなと思います。」

L♡DKチャレンジ「い」→「今から君は俺の女だ」

ゴニル「十何年前も昔の話なので、僕は高校時代の恋とか全部忘れちゃっているんですけど、この映画を観てまたピュアなラブが自分に戻ってきたって感じがします。この映画は逆に若い人向けじゃなくて、30~40代くらいの人、ピュアを忘れちゃっている人のための映画な気がします。

壁ドン選手権順位3位「人生初の壁ドンはカメラに向かってだったので、本当に誰かに壁ドンしたい気持ちになりました」
 

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