高級ワイヤレススピーカー「Beosound 2」や完全ワイヤレスイヤホン「Beoplay E8 2.0」が体験できる!

「バング & オルフセン 京都 ポップアップストア」を
期間限定でオープン

「バング & オルフセン 京都 ポップアップストア」を期間限定でオープン

2019/04/01


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バング&オルフセンは、2019年4月13日(土)から京都を舞台に開催される国際的な写真祭「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2019 」に参加する。その一環としてアソシエイテッド・プログラム会場で「バング & オルフセン 京都 ポップアップストア」を期間限定でオープンする。

BANG & OLUFSEN KYOTO POP-UP STORE

 

「バング & オルフセン 京都 ポップアップストア」では、京都老舗の茶筒屋「開化堂」ディレクションによる漆をあしらったスピーカー、そして類稀なる造形力を備えた「民谷螺鈿」の螺鈿織が施されたスピーカーがこのポップアップのために作成され、京都限定品として発売が行なわれる。

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Beosound 2 Urushi(左)とBeosound 2 Raden(右)

京都ポップアップストア限定品

Beosound 2 Urushi
京都「開化堂」は、明治8年創業の日本で一番古い歴史をもつ手作り茶筒の老舗。一貫した手づくりで、一世紀を過ぎた今もなお、130余もの細かい行程を経ながら、初代からの手法を守り続けている。

「Beosound 2 Urushi」のボディ部分は開化堂ディレクションによる漆が使用され、使うたびに素材特有の色の経年変化が生まれ、それと共にまろやかな光沢が深まり色つやが変化する。職人技が感じられる贅沢なスピーカーは、コンパクトなデザインと優れたサウンドパフォーマンスを融合したワイヤレススピーカー。

Acoustic Lens Technologyにより360度の全方位に迫力のあるサウンドが広がる。また、Google アシスタントが内蔵されておりボイスコントロールも可能。

商品名: Beosound 2 Urushi
価格:500,000円(税抜)


Beosound 2 Raden
貝殻に宿る海の煌めきを糸にして織り込んだ、世界でも類を見ない螺鈿織物。今から30年前、民谷織物の初代 民谷勝一郎氏が着物用の帯に貝の真珠層を織り込む技法を研究し、約2年の歳月を経て完成させた。

神秘的な日本美を意識した独創的で唯一無二の螺鈿織が施されたスピーカーは、コンパクトなデザインと優れたサウンドパフォーマンスを融合したワイヤレススピーカーとなっている。

Acoustic Lens Technologyにより360度の全方位に迫力のあるサウンドが広がる。また、Google アシスタントが内蔵されておりボイスコントロールも可能。

商品名: Beosound 2 Raden
金額:500,000円(税抜価格)

※2モデル共に京都ポップアップストア限定品で受注生産となります。

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アソシエイテッド・プログラム会場の1F・2Fのスペースでは、新進気鋭のデザイナー関祐介氏が手掛ける京都にインスパイアされたシンプルでモダンなデザインの店舗にバング&オルフセンの製品が展示され、最新の完全ワイヤレスイヤホン「Beoplay E8 2.0」をはじめ、「Beosound EDGE」、「Beosound Shape」などもじっくりと体験できる空間が用意される他、限定モデルや新製品の先行発売も予定している。

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Beoplay E8 2.0

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Beosound EDGE

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Beosound Shape

 

3Fのイベントスペースでは、京都在住で世界的に活躍する音楽家の原摩利彦氏によるオリジナルフィルムやプロジェクターを使った映像とバング& オルフセンのスピーカーより流れる美しいサウンドが融合した空間を楽しめる。

また、5月には一般に向けてKYOTOGRAPHIE 共同ディレクター 仲西祐介氏とアーティストとのトークイベントと、6月より新たなアーティストによるエキシビションを予定している。

 

日程:2019年4月13日(土)~6月30日(日)
場所:〒600-8002 京都府京都市下京区四条通寺町東入2丁目御旅町33番
時間:11時~19時(毎週水曜日は定休日。ただし5/1を除く)
入場料:無料

原 摩利彦氏 トークイベント
日時:2019年5月5日(土) 15時~16時
会場:バング & オルフセン ポップアップストア 3F

※3階イベントスペースの催事は一部招待制
参加申し込みについて:Bang & Olufsen公式Facebook
https://www.facebook.com/bangolufsenjapan/


 

BANG & OLUFSENスピーカーを導入したエキシビション会場

Albert Watson(アルバート・ワトソン)
京都文化博物館 別館:京都市中京区三条高倉

Benjamin Millepied(ベンジャミン・ミルピエ)
誉田屋源兵衛 黒蔵:京都市中京区室町通三条下ル西側 奥

Teppei Kaneuji(金氏徹平) 京都新聞ビル 印刷工場跡:京都市中京区烏丸通夷川上ル少将井町239

Ismaïl Bahri (イズマイル・バリー) 二条城 二の丸御殿御清所:京都市中京区二条通堀川西入二条城町541

Alfred Ehrhardt(アルフレート・エールハルト) 両足院(建仁寺内):京都市東山区大和大路通四条下ル4丁目小松町591

Gu Kenryo(顧剣亨)
Sfera:京都市東山区縄手通り新橋上ル西側弁財天町17 スフェラ・ビル

KORADA, Runé Peña, Alejandro González (コルダ、ルネ・ペーニャ、アルハンドロ・ゴンザレス)
y gion:京都市東山区弁財天町19
 


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