4月22日(水)発売

ヤマハミュージックジャパン、スタインバーグ「UR24C」をリリース!(「DAW」と「DJ」の2種類のヘッドホンモニターモードを搭載した2in/4outインターフェイス)

ヤマハミュージックジャパン、スタインバーグ「UR24C」をリリース!(「DAW」と「DJ」の2種類のヘッドホンモニターモードを搭載した2in/4outインターフェイス)

2020/02/28


スタインバーグ「UR24C」スタインバーグ「UR24C」

 

ヤマハミュージックジャパンからスタインバーグ「UR24C」がリリースされた。2020年4月22日(水)発売。価格はオープン(市場想定売価は22,000円)。

(製品オフィシャル概要)
「UR24C」は、USB3.0(Type-C)対応端子の搭載や最大32ビット整数演算の対応など、USBオーディオインターフェイス「UR-Cシリーズ」に加わる2入力、4出力の新モデルです。今回新たに「DAW」と「DJ」の2種類のヘッドホンモニターモードを搭載し、音楽制作だけでなく同期演奏やDJプレイにも対応した他、前面のスライドスイッチを切り替えることで、モニターするアウトプットやモニター方法を選択することができます。

また、「UR-Cシリーズ」の他モデル同様に「dspMixFx」テクノロジーにも対応し、DSPミキサー/エフェクトによってストレスフリーな制作環境を実現しています。加えて、DAWソフト「Cubase AI」を付属しているので、DTM初心者からオーディオインターフェイスの買い足し、買い替えを必要とするプロフェッショナルまで、幅広い層の方にお使いいただけます。

「UR24C」の主な特徴
・2種類のヘッドホンモニターモードを新搭載
・最大32ビット整数/192kHzの録音再生に対応、USB3.0(USB Type-C)対応端子を搭載
・「dspMixFx」テクノロジーに対応し、ストレスフリーな制作環境を実現

 

◉「DAW」モード

「DAW」

 

DAWモード


 

◉「DJ」モード

DJモード
DJモード

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