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フックアップ、Universal Audioのリマイクモデリングシステム「Sphere DLX」と「Sphere LX」の「特別価 格」プロモーションを2023年5月1日(月)から2023年5月31日(水)まで実施!
フックアップ、Universal Audioのリマイクモデリングシステム「Sphere DLX」と「Sphere LX」の「特別価 格」プロモーションを2023年5月1日(月)から2023年5月31日(水)まで実施!
2023/05/01
フックアップはUniversal Audio社の“リマイク”モデリングシステムSphere DLXとSphere LXを期間/数量限定でお求めやすい価格に設定した「特別価格」プロモーションを2023年5月1日(月)から2023年5月31日(水)まで実施する。
(オフィシャル概要)
プロモーション概要
・対象商品(価格:オープン)
製品名:Sphere DLX(スフィア ディーエルエックス)
プロモ実勢価格:189,200円(税別プロモ実勢価格:172,000円)
【通常実勢価格:211,200円(通常税別実勢価格:192,000円)】
・38種類のマイクモデルを搭載し、ステレオ収録も可能なSphereマイクの上位モデル
製品ページ:https://hookup.co.jp/products/universal-audio/sphere-dlx
製品名:Sphere LX(スフィア エルエックス)
プロモ実勢価格:117,700円(税別プロモ実勢価格:107,000円)
【通常実勢価格:139,700円(通常税別実勢価格:127,000円)】
・20種類のマイクモデルを搭載した、お求めやすいSphereマイク
製品ページ:https://hookup.co.jp/products/universal-audio/sphere-lx
ブランド:Universal Audio社(アメリカ)
・実施期間
2023年5月1日(月)~ 2023年5月31日(水)まで
*規定数に達した場合、期間内であっても予告なく本プロモーションを終了し、通常価格での取り扱いに戻ります。
※プロモーション概要ページ:https://hookup.co.jp/blog/1110021
○Sphere DLX/LXの主な特長と概要
コストやメンテナンスを気にかけずに、ビンテージも含むワールドクラスのマイクロフォンを使いたい全てのレコーディングエンジニアやミュージシャンのために、Universal Audio Sphere DLX/LXが登場しました。独自のSphere テクノロジーによって、前例のない音のディテール、多様性、またはコントロールをレコーディング中、レコーディング後に関わらず実現します。長いレコーディングの歴史の豊かで培われた、本物のトーンを体験してください。
・同クラスでも最も低ノイズを実現したコンデンサーマイク
ゴールドスパッタリングされたデュアルダイアフラムを搭載。クラス最高の基本性能を実現。スタンドマウント、カスタム2チャンネルケーブル、キャリングケース、ショックマウント(DLXのみ)と付属品も充実しています。
・史上で最も人気のマイクコレクションでレコーディング(DLX:38モデル、LX:20モデル*)
Neumann、Telefunken、AKG、Sonyなどを含む、数多くの伝説的なマイクモデルを搭載しています。史上最も人気のあるリボン、コンデンサー、そしてダイナミックマイクが、あなたのマイクロッカーに提供されるのです。
*有償版のSphere専用UADプラグイン、「Ocean Way Mic Collection」や「Putnam Mic Collection」を購入いただくとLXユーザーにも38種類のモデルが提供されます。
・収録後でもマイクの種類、極性パターン、その他のマイク特性を変更可能
Sphereプラグインはネイティブ版とApollo/UAD版で用意。フォーマットもVST、VST3、AU、AAX Native、AAX DSPをサポートしています(UAD版はVST、AU、AAX Native)。
・1本のマイクでステレオレコーディングも実現(DLXのみ)
DLXはステレオ収録が可能で、専用のSphere 180プラグインが用意されているので、ステレオソースに対応します。
・デュアルモードを使って2本の定番モノラルマイクをブレンド
2本のモノラルマイクをブレンドして、そのコンビネーションによるスネアやギターキャビネットなどの豊かな響きを収録できます。
・Apolloインターフェイスでリアルタイムなマイクオーディション
Sphere DLX/LXは、マイクプリアンプ搭載の各種オーディオインターフェイスとDAWで使用でき、レコーディングの前、最中、もちろん後でもマイクタイプを切り替えて試すことができます。さらにApolloインターフェイスで使えば、ほぼレーテンシーのないリアルタイムなモニタリングが可能になります。
・レコーディング空間の不要な色付けを軽減するIsosphere機能
その部屋特有の特性やアイソレーションフィルターによる不要な色付けを軽減するIsosphere機能を搭載(有償版のSphere専用UADプラグインにも搭載されました)。
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